劉衛流(空手)道場生、くぼけん’Sブログ

沖縄劉衛流龍鳳会香織龍鳳館で空手を学んでます。空手大好き、海大好き、沖縄大好き。そんな気持ちを伝えていきたいです。

用を足した後に手を洗う?いやいや、用を足す前にでしょ、手を洗うのは!

汚くない!

 「おしっ〇した後に、きちんと手を洗いましょう。」

常識のように言われているが、おれはまったくもって納得できない。

手を洗うのは、前だと、声を大にして言いたい!

 

おれは、朝晩と2回、風呂に入っている。

むろん、どちらも体全体を丹念に洗っている。

もちろんシンボルもだ。

 

風呂から出た後は、洗濯されたきれいな下着を装着。

当然なことながら、大事なシンボルが、直接、他のものに接触することはない。

これで、一日をとおして清潔さが保たれる。

 

かたや手の方はどうか。

一日のそのほとんどをいわゆる素手という状態で過ごす。

ドアノブや文具、お金、キーボード、不特定多数の人が触ったものを、素手という無防備な状態で扱う。

当然のことながら、多くの菌が付着することは間違いない。

 

もうお分かりであろう、清潔さでいったら、圧倒的にシンボルに軍配が上がるだ。

 

シンボルは、とてもデリケートである。汚い手で扱うなどもってのほかである。

それに、そもそも汚いものであったら、女神の神聖な秘所に立ち入るなど言語道断である。

 

汚いのは手。

シンボルはきれいなのだ!

 

用を足す前に手を洗うのだ。